【現地出張サービス】原付のベルト交換始めました

「原付で坂が登れない」
「変な音がする…」
「加速が弱くなった」

そんな連絡を受けて現場に駆けつけることも多い我々「レスキューワン」。
原付バイクのトラブルでよくあるのが、ドライブベルトの劣化です。

そこで現地出張サービスとして、原付きのベルト交換を始めました。

ドライブベルトとは何か、劣化のサインの見分け方や、交換方法などをご紹介します。

 

原付のドライブベルトとは?

原付のドライブベルトは、エンジンの動力を後輪に伝えるベルトで、重要な役割を担っています。

原付きがスムーズに走行できるのは、エンジンからの動力をドライブベルトが効率よく後輪に伝えているからなんです。

適切にメンテナンスされたドライブベルトは、原付のパフォーマンスを最適化し、安全性を確保します。

ドライブベルトは、1万〜2万km走行で交換するのが一般的です。しかし、経年劣化や摩耗、他部品のサビによるベルトへの損傷などで、切れたり傷んだりすることもあります。

それでは、交換が必要な症状や対応可能な車種について詳しく見てみましょう。

 

ドライブベルトの交換が必要な症状とは?

原付のドライブベルトが劣化している場合、以下の症状が現れる可能性があります。

・ アクセルを開けても加速が鈍い
・エンジン音が異常に大きい
・発進時や坂道でのパワーが不足

これらの症状が現れた場合は、ドライブベルトの劣化が考えられます。

劣化したドライブベルトは、原付のパフォーマンスを低下させるだけでなく、故障の原因となる可能性もあります。早めの交換が必要です。

 

出張修理の所要時間は?

ドライブベルトの交換は、古いベルトを外し、新しいベルトと交換する作業を行います。

修理にかかる時間は30分ほど

 

出張修理可能!レスキューワンが対応できるバイクの車種

原付50〜125ccまでの量産車種

詳しくはオペレーターまでお問い合わせください。

 

ドライブベルトの不調はもちろん、原付で困ったことがあれば、すぐにご連絡ださい。

相談は無料、24時間・365日、現場に駆けつけます!!

 

 

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