重量級のハーレーも、
載ります。
重量級の車体も、車種に合わせた固定で傷つけずにお運びします。
ボディーに触れない、
優しい固定。
ロープが触れていいのは、力を受けられる場所だけ。カウルには一切触れさせません。
核になるのは、
自社設計の3つの装置。
現場で足りなかった道具は、自分たちで設計し、製作してきました。強度とコンパクトな設計を両立。身軽で、強力です。クレーンのコストも、手配を待つ時間もカットできます。
タイヤが回らなくても、
運べます。
事故で車輪が固まった車体は、本来クレーンの仕事です。自社製作のホイールドーリーなら、回らない車輪ごと持ち上げ、転がして積めます。クレーンの到着を待つ時間が、まるごと要りません。
実際の現場
同じ「バイク1台」でも、壊れ方が違えば積み方も違います。すべて実際の出動現場です。
後輪がロックしたスクーター
押しても1cmも動かない状態。浮かせて転がすので、引きずり傷は残りません。
サーキット走行のシビアな車両
締め上げればサスに負荷が残り続けます。沈み込みを計算した固定で運びます。
長期保管のビンテージ車
この塗装もメッキも、もう手に入りません。だからロープは一切触れさせません。
前輪が欠損した大破車両
幹線道路では1分が命取り。前輪がなくても、そのまま連結して撤去します。
前後に分裂した車体
追突でフレームが完全に折れた1台。2つに分け、それぞれ固定して運びました。
崖・法面からの引き上げ
人力では上がりません。自社製作の吊り上げ装置で支点を作り、傷めない位置で吊って戻します。
軽レッカーなら、
山も川も行けます。
軽トラックに架装した、バイク1台のための軽レッカー車。小さいからこそ必要とされる現場へ
狭あい道路・地下駐車場
曲がりきれない路地も、天井の低い地下駐車場も、そのまま入っていけます。
凍結した山間部
凍結路面、氷点下、視界不良。専用装備を積んで、山の現場にも向かいます。
25t・40tラフタークレーン
それでも届かない現場には、大型クレーンを手配して展開します。
林道や特殊救助はこちら
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電話する前に、
気になること。
自動二輪事故専用の牽引装置
特許出願中 — 特願2025-173282
前輪が欠損した車両も機械的に連結して牽引できる、自社開発の装置です。クレーンが入れない現場でも、従来の1/3程度の時間で処理できます。
ドーリーも、牽引装置も、吊り上げ装置も自社製作。現場で足りなかった道具は、自分たちで作ってきました。
積めるかどうか、迷う前に
その状態のまま、
お電話ください。
写真と位置情報をLINEで送っていただければ、必要な機材を判断してから出動します。
エリアごとに料金・対応地域・出動拠点が異なります。該当エリアのページで詳細をご確認ください。